×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

いさり火文学賞

トップページ

◆「天使の微笑み」

◆「四千字の世界」

◆「三島由紀夫」

◆「トーク・トーク」

◆短篇・創作

◆随筆あれこれ

◆コラムあれこれ

◆木下順一 年譜

◆木下順一の本

◆パステル画

◆ア・ラ・カルト

◆思い出のアルバム

◇娘のつぶやき


父との写真

昭和59年5月
父と鎌倉にて


第13回 いさり火文学賞受賞作 父

 いさり火文学賞は、北海道新聞函館支社が道南の文学振興のために1998年に創設したものです。初めていさり火文学賞に応募したのは二年前の2008年。今年は三回目の挑戦でした。父への詫び状のつもりで書いたエッセイです。


終の住処 1

終の住処 2

終の住処 3

父を見送る 1

父を見送る 2

父を見送る 3

父と私 1

父と私 2

父と私 3